以下の記事を削除してよろしいですか?


31 実は... いで爺 a-ideno@agate.plala.or.jp http://ideno.web.fc2.com/kousaku/maki_stove.html 2016/02/11(木) 20:50:08 削除
鋭いご指摘、恐れ入ります。
今となってみればそれが意外と簡単で、熾火の力を借りる事と空気の送り方だと思います。

今日は風も無く晴天でしたので、腐りかけた枯れ枝で薪づくりをしまして遅くなりました。
http://irimoya.bbs.fc2.com/

今までVer1とか2とか言っておりまして、それはそれで間違ってはいないと思っています。
それで、Ver2の時点でパイプは不要だと気が付きまして外しました。
何故ならば、熾火の一部分に熱風空気を送れれば2次燃焼が起こると言う事が解ったのです。

去年の3月だったでしょうか、窯全体のロストルを作った事があるのですが、結果はNGでして風通しが良すぎてもダメ、要は空気が分散されて熾火の温度が上がらないのだと思います。

窯の中央1/3を塞ぎ左右のロストルに熱風を集中させる事が「みそ」だと解りました。
現在はC型鋼を使っておりませんが、基本形は同じです。
これは茂木プレートの前面まで、
①熱せられた空気を如何に送るか。
②ロストル下に送る空気の量を如何に調整するか。
で、C型鋼でも問題はなかったのでが、灰の量が多少増えても大丈夫な様に部材を変更しました。
まだ、写真を撮っていないのですみません。

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